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「シーズン・ヴァイパー」のスペシャルアリーナモードがオープン!

  • 別のユニット又は自身によってダメージを負ったユニットは、さらに出血(ダメージ量に等しいターン)を得る。
  • 別のユニット又は自身によってブーストを得たユニットは、さらに活力(ブースト量に等しいターン)を得る。
このスペシャルアリーナは、5月29日(水)19時まで開催中だ。シーズンクエストについては、このアリーナモードでは達成されないので注意してほしい。
 
「カジュアル」「ランク」のモードがなくなり「クラシック」に統合されたのは、「カジュアル」に問題があったというより、統合前の「ランク」という独立した入り口(タイル)が、まるで“プロプレイヤー以外はお断り”のように怖く聞こえ、それを払しょくするためのUI変更でした。一言でいうならば、プレイヤーによりランクモードをプレイしてもらうための一つの施策です(我々はランクモードをよりプレイして欲しいと考えています)。

「タウント」についてはたくさんのご意見を頂きありがとうございました。他のゲームの類似機能よりもトゲトゲしく聞こえ、皮肉などが多いのは、「ウィッチャー」を題材にしているがゆえの性質と思います。特にHC以降はリーダーがアバター化し、戦場で敵軍に対して使用する意味合いが強くなっているため、語気も強く設定されています。
現状の開発の最優先課題は初心者向けチュートリアルの拡充やスターターデッキの調整で、「タウント」について何かしらの変更を近日中に加える予定は聞いておりませんが、海外でもタウントがバッドマナーを助長するとのご意見はちらほらと聞かれるようですので、日本からも同様の意見があった旨、共有いたします。

観戦機能については、先般の公式大会で実験的に使用されていました。引き続きユーザー環境への実装に向けて開発中と思われますので、お待ち頂きたく思います。
 


「グウェント デッキライブラリ」に新たな機能が登場! 自分のデッキを共有する機能に加えて、ウェブサイトから直接ゲームにデッキをインポートすることができるようになりました。
※現在はGOG版(PC版)のみの機能となります


デッキをインポートする方法
  1. 公式サイトのライブラリから好きなデッキを選択
  2. 「デッキリストにインポート」ボタンをクリック
    • そのデッキを作成するのに十分なカードを持っている場合は、アカウントに即時反映されます
    • 不足しているカードがある場合、不足カードのリストがポップアップ表示されます。進める場合は1クリックでそれらのカードを自動で生成(紙片を消費)し、アカウントにデッキが反映されます。
  3. ゲームを起動します(既に起動している場合は再起動してください)
このほかにデッキライブラリに追加してほしい機能があれば、是非教えて下さいね!
 
「(状態)」の位置をずらす(コロンより左に収める)のは簡単にできるので、どこかのタイミングで対応しておきますね。
こちら実際にやろうとしたら、諸事情で難しかったので、代わりに(状態)をお尻にもっていくことにしました。


耐性:任意のカードを目標に取るアビリティの対象とならない(状態の一種)
 


新たなリーダーチャレンジが登場! 今回は「最も使用率の低い」リーダーが対象だ。デマヴェンド三世(北方諸国)、ジャン・カルヴェイト(ニルフガード)、不具のハラルド(スケリッジ)の3人から、1人を選んで戦おう。
”噛ませ犬” と呼ばれて、いつまでも黙っちゃいられない。リーダー達の新たな魅力を発見しよう!

本チャレンジは、5月22日(水)19時まで開催だ。さらには結果として、以下の報酬も用意される。
  • ゲーム内ショップにて、勝利勢力の勢力タルが販売
  • 今回のイベント対象となったリーダーを使用すると、ボーナスXPをゲット(1位から順に、+50/40/30%)
––––––––––––

参加方法
  1. ゲームにログイン
  2. リーダーチャレンジのポップアップもしくはクエストタブで、応援する勢力のリーダーを選んでサポーターになろう
    北方諸国「デマヴェンド三世」ニルフガード「ジャン・カルヴェイト」スケリッジ「不具のハラルド」
  3. ゲームをプレイ* しスペシャルクエストをクリアして、勢力タルや報酬ポイントなどの報酬を手に入れよう

* リーダーを選ぶ前に遊んだゲームでの勝利数は、本イベントの累計には加算されません
* 本イベントには、クラシックもしくはシーズンモードでの試合結果が反映されます。フレンドマッチやアリーナモードでの勝利はクエストの進捗に影響しません
 


4月の『Play of the Month』が公開されました。



なお、突然のお知らせにはなりますが『Play of the Month』は本エピソードで一旦終了となります。今後グウェントは『Play of the Month』や開発者放送などのビデオコンテンツから、よりいっそうゲームの開発に注力した運営を行ってまいります。ご理解を頂けますと幸いです。

皆様からの長きにわたっての応援やご応募、本当にありがとうございました! もし将来『Play of the Month』が再開することがあれば、その時に是非またお会いしましょう!
 
1)
封印:(状態)アビリティを無効化される。墓地に移動した後は封印(状態)は解除される。
まで書いてほしいです。ここまで書かないと新規または復帰したユーザーはわからないかと。
これは別に「封印」に限った話ではなく、いわゆる「(状態)」が墓地に移動したらどうなるかの説明が、厳密にゲーム中でなされていないという話かと思いますが、現在チュートリアルなども含めて初心者向けの改修作業が行われている最中なので、そちらに期待したいと思います。

2)
『:』以下が先頭の太字の効果説明なら、(〇〇)は分類にあたる記述になると思うので、
封印(状態):アビリティを無効化される。
が正しいように思いますがこれは意図的な記述なのでしょうか。

封印:(状態)アビリティを無効化される。
配備(近接):継戦を得る。

現状では上記二種の記述があるので、封印は(状態)アビリティを無効化させる、
と読んでしまう私のようなユーザーが他にもいるかと思います。
配備:(近接)継戦を得る。でもいいかもしれませんが。
こちらは、英語では「(状態)」の記述すらなく、何が「状態」で何が「アビリティ」なのかが判断がつきにくいため、日本語ではとりあえず「(状態)」を入れています。「(状態)」の位置をずらす(コロンより左に収める)のは簡単にできるので、どこかのタイミングで対応しておきますね。
 


本日の開発者放送では、今後のグウェント開発のロードマップが発表されました。なお、ビデオの録画(英語)は公式YouTubeチャンネルからご確認いただけます。以下が、今後数か月の間に予定されている開発ロードマップとなります。

ユーザーエクスペリエンス
  • スターターデッキの再構成:それぞれの勢力のアドバンテージや特長により焦点を当て、ニュートラルカードの比重を軽減
  • チュートリアルを短く、より分かりやすく改善
  • 初心者向け勢力解説ビデオ
ドラッグ&ドロップ機能
  • 4月のパッチにて実装予定!

UIの改善
  • シンプルさと読みやすさに焦点を当てた改善
  • カードが盤面にプレイされた際に表示されるアニメーションを改善
  • 列にカウンターを実装(4月のパッチにて実装)
  • カードがどの列にプレイされるべきか、分かりやすい表示を実装

装飾アイテム
  • 防御側プレイヤー(赤)が選んだ盤面で各試合が進行
  • アバターとフレームの表示
  • 新たなゲームボードデザイン(酒場のデザインも実装予定)
  • 拡張セットリリース後、更なる装飾アイテムを追加

スマートフォン版グウェント
  • 現在開発進行中:iOS→Android版の順に配信予定

今後の拡張セット
  • 新たな勢力にフォーカス
  • 今年中に拡張セットのリリースを予定

月ごとのアップデート
  • 毎月のパッチやホットフィックスにて、必要に応じたバランス調整や改善を今後も実装

今後とも、グウェントをよろしくお願いいたします。
 


「グウェント ウィッチャーカードゲーム」の新たなアップデート "Version 2.1" が、PC・PS4・Xbox One向けに配信開始となりました。今回のアップデートでは主にニルフガードに焦点を当て、勢力の特長を活かすためにいくつかのカードに変更を加えています。更に要望の多かったドラッグ&ドロップでのプレイの実装や、UI・バランスの改善、不具合の修正なども含まれています。
パッチノート全文は以下のリストをご覧ください。

変更
  • スペシャルカードをプレイする際に、手札でカードを選択してから盤面にプレイするまでの不要なステップを削除
  • 列の間の選択不可能なスペースを削除するため、列の境界を調整
  • マリガンの最終決定が行われたあとも、0.5秒間マリガン画面を表示するように変更
  • 全体を効果対象とするカードが、盤面の半分ではなく、全体をハイライト表示するように変更
  • 12枚のニルフガードカードを調整(3日間満額粉砕の対象となります):《フリンギラ・ヴィゴ》《大型弩砲ヘルゲ》《アトレのレインファーン》《デスヴェン師団の弩弓兵》《マンゴネル》《旗持ち》《ディアラン旅団の歩兵》《新兵》《軟膏》《ヴェネンダル師団の精鋭》《アルバ師団の長槍兵》《スワース》

追加要素
  • ドラッグ&ドロップでカードをプレイする際、プレイ先に半透明のカードを表示するように変更
  • 対象選択時の矢印エフェクトを改良無効なターゲットの上にマウスを合わせると、赤色で表示されるように変更
  • 選択されたている列を表示するよう、ビジュアルを改良
  • カードの効果が「近接」もしくは「間接」のいずれかに限られている場合は、列ごとに異なった強調表示がされるように変更
  • 手札をハイライトするVFXを、カードをプレイしたりターゲットを選ぶ際に一旦消し、次ターンの開始時に再表示されるように変更
  • 手札の枚数に合わせて、ハイライトVFXを調整
  • 『紅き血の呪縛』リーダーのツリーを報酬手帳に追加
  • 『紅き血の呪縛』リーダースキンの色合いを微調整
  • 列効果の残ターン数を列アイコンに追加
  • プレミアムカードのビジュアル表示プロセスを改良

ニュートラル
  • 《トリス:念術師》がその時点のデッキではなく、各プレイヤーの開始時のデッキからカードを入手するよう変更
  • 《カールドウェル伯爵》が自身を最高戦力値のユニットであると認識しないよう変更
  • 《オルギエルド》の構築コストを9→8に変更
  • 《ギンピー・ガーウィン》の構築コストを8→9に変更
  • 《オクヴィスト》の構築コストを9→10に変更
  • 《テシャム・ムナの剣》のダメージ量を4→5に変更
  • 《怒れるイフリット》の構築コストを9→10に変更
  • 《レジス:血の渇望》の構築コストを9→10に変更
  • 《グレゴアール・ド・ゴルゴン》のブースト量を6→5に変更
  • 《祈祷師》の戦力値を3→4に変更
  • 《竜の夢》の第一カテゴリを錬金術から爆弾に変更
  • 《ディメリティウム爆弾》の第一カテゴリを錬金術から爆弾に変更

モンスター
  • 《エレディン》のブースト量を4→2に、チャージ量を2に変更
  • 支配アビリティが、自陣に最高戦力値ユニットが既に存在する場合にのみ発動するよう変更(支配アビリティを持つユニットがプレイ時に自身を最高戦力値ユニットと認識することがなくなる)
  • 《イムレリス》のアビリティを次に変更:
    命令:ユニット1体に1ダメージを与える。(クールダウン:1)
    支配:代わりに2ダメージを与える。
    射程:2
  • 《人狼・強》の構築コストを5→6に変更
  • 《サイクロプス》の戦力値を5→4に変更
  • 《ウィスペス》の戦力値を5→4に変更
  • 《ブリュエス》の戦力値を5→6に変更
  • 《カイラン》の戦力値を4→5に、構築コストを9→8に変更
  • 《モルヴッド》の戦力値を6→5に、構築コストを10→8に変更
  • 《ワイルドハントの騎兵》の戦力値を4→3に、構築コストを6→5に変更
  • 《アダ:ストリガ》に呪縛カテゴリを追加

スケリッジ
  • 《ブラン・テルショック》の構築ボーナスを16→15に変更
  • 《父殺しのアーンヨルフ》の戦力値を9→11に変更
  • 《 不具のハラルド》の構築ボーナスを13→15に変更
  • 《スヴァルブロド》の構築ボーナスを16→17に変更
  • 《コーラル》の構築コストを9→8に、アビリティを次に変更:
    【勇躍】
    命令:カード1枚を破棄した後、カード1枚を引く。
    あなたがスペシャルカードを破棄するたび、敵軍ユニット1体に2ダメージを与える。
  • 《オラフ》の構築コストを10→11に変更
  • 《硬結のクヌート》の構築コストを9→8に変更
  • 《スヴァルブロドの司祭》の戦力値を2→3に変更
  • 《ドラムンドの盾乙女》の構築コストを6→5に変更
  • 《アン・クライトのロングシップ》の構築コストを7→6に変更
  • 《ディムンの軍船》の戦力値を1→2に変更
  • 《ヴァビョルン》に戦士カテゴリを追加
  • 《ヴィルドカール》に戦士カテゴリを追加
  • 《ヘイマイの守護者》に戦士カテゴリを追加
  • 《堕落した巫女長》にドルイドカテゴリを追加
  • 《ジュッタ・アン・ディムン》の配備アビリティが盤面にある他のジュッタを考慮しないよう変更

北方諸国
  • 《キャランセ女王》の構築ボーナスを14→16に変更
  • 《フォルテスト王》の構築ボーナスを13→14に変更
  • 《デマヴェンド三世》の構築ボーナスを16→17に変更
  • 《ヴァンダーグリフトの刃》のアビリティを次に変更:
    配備:自軍「騎士」ユニット1体に2ブーストを与える。
    あなたが「騎士」ユニットをプレイするたび、それに2ブーストを与える。
  • 《ダンディリオン》の戦力値を4→5に変更
  • 《オードリン》の構築コストを8→7に変更
  • 《ステニス王子》の戦力値を5→2に、構築コストを9→7に、彼が与えるチャージ量を1→2に変更
  • 《ヴェス》の構築コストを8→9に変更
  • 《レイナード・オド》の構築コストを9→8に変更
  • 《ログナー王》の構築コストを9→8に変更

スコイア=テル
  • 《イースネ》の構築ボーナスを19→18に変更
  • 《サエセンテ》の命令アビリティが次の自軍ターン開始時まで自身の耐性状態を取り除くよう変更
  • 《森の密告者》のアビリティを次に変更:
    配備(近接):敵軍ユニット1体に毒を与える。
    命令(間接):自軍ユニット1体にシールドを与える。
  • 《マハカムの守衛》が他列ではなくプレイされた列にある自軍「ドワーフ」ユニット数に等しいブーストを得るよう変更
  • プレイヤーが自陣にアーティファクトをプレイ済みでない場合、《ハーフエルフの狩人》が敵軍ユニットを対象に取れないよう変更
  • 《枝垂れ柳》の構築コストを8→7に変更
  • 《シェルドン・スカッグス》の構築コストを8→9に変更
  • 《シルサ》の戦力値を4→3に変更
  • 《ドリアードの森番》の戦力値を3→4に変更
  • 《バークレー・エルス》の構築コストを8→7に変更

ニルフガード
  • 《モルヴラン・ヴーヒス》の構築ボーナスを17→15に、アビリティを次に変更:
    命令:自軍「兵士」ユニット1体に2ブーストを与える。(チャージ:3)
    チャージを使い切ると、自軍デッキにある「兵士」ユニット1体をデッキの一番上に移動させる。
  • 《フリンギラ・ヴィゴ》の構築コストを7→9に、アビリティを次に変更:
    配備:敵軍ユニット1体に2ダメージを与える。隣接する「魔術師」ユニット1体につき、標的に取れるユニット数を1増やす。
  • 《スワース》の構築コストを9→10に、アビリティを次に変更:
    配備(近接):戦力値3以下の敵軍ユニット1体を強奪する。
  • 《大型弩砲ヘルゲ》のアビリティを次に変更:
    【シールド】
    命令:ユニット1体に2ダメージを与える。(チャージ:1)
    あなたが「戦術」カードをプレイするたび、1チャージを得る。
  • 《アトレのレインファーン》のアビリティを次に変更:
    あなたが密偵を持つユニットをプレイするたび、2ブーストを得る。
  • 《デスヴェン師団の弩弓兵》の戦力値を3→4に、構築コストを5→4に、アビリティを次に変更:
    配備(近接):敵軍墓地にあるカード1枚を消滅させる。
    配備(間接):自軍墓地にあるカード1枚を消滅させる。
  • 《アルバ師団の長槍兵》の戦力値を2→4に、アビリティを次に変更:
    近接:毎自軍ターン終了時、近接列にある敵軍ユニット1体を無作為に選んで1ダメージを与える。
  • 《マンゴネル》の戦力値を4→3に、アビリティを次に変更:
    配備:敵軍ユニット1体に1ダメージを与える。それに隣接する密偵を持つユニット1体につき、ダメージ量を2増やす。
    射程:2
  • 《旗持ち》のアビリティを次に変更:
    配備:ブーストを得ている敵軍ユニット1体につき、1ブーストを得る。
  • 《ディアラン旅団の歩兵》の構築コストを5→6に、アビリティを次に変更:
    配備:自身の同名カード1枚を生成して配置列に召喚する。
  • 《新兵》の戦力値を4→3に、アビリティを次に変更:
    配備:自軍「兵士」ユニット1体に3ブーストを与える。
  • 《軟膏》のアビリティを次に変更:
    ユニット1体に4ブーストを与える。
    それが「兵士」である場合、先に回復させる。
  • 《ヴェネンダル師団の精鋭》の戦力値を3→4に、アビリティを次に変更:
    配備:自軍手札にある「戦術」カード1枚につき、1ブーストを得る。
  • 《エムヒル・ヴァル・エムレイス》の構築ボーナスを14→15に、アビリティによって手札に移動したユニットに与えるブースト量を2に変更
  • 《大会用シェルマール》の間接アビリティを次に変更:
    配備(間接):自身とは異なる勢力に属する自陣ユニット1体につき、2ブーストを得る。
  • 《オーケス》のアビリティによって封印される対象が、敵軍手札と敵軍デッキは含まず、敵陣にある敵軍ユニットの同名カードのみに限定するよう変更
  • 《ジャン・カルヴェイト》の構築ボーナスを15→17に変更
  • 《ヴィルジフォルツ》の構築コストを11→10に変更
  • 《イェネファーの祈祷》の構築コストを10→9に変更
  • 《シンシア》の構築コストを9→8に変更
  • 《トラヒャルン・ヴァル・ヴディフィ》の構築コストを7→8に変更
  • 《帝国の予見者》の戦力値を3→4に変更
  • 《公爵領衛兵隊》の戦力値を3→4に変更
  • 《使者》の構築コストを6→5に、ブースト量を7→6に変更

ゲーム修正
  • 敵陣墓地からプレイされた、又は敵陣から強奪された兵器ユニットが《攻城団長》がある列に配置された際、勇躍を得ない不具合を修正
  • 対戦相手が手動で破棄されたカードが試合履歴パネル内で正常に表示されない不具合を修正
  • 《大会用シェルマール》の間接アビリティが耐性を持つユニットを無視していた不具合を修正
  • 《大会用シェルマール》の間接アビリティが特定の条件下で自軍『ニルフガード』ユニットを考慮に入れてしまう不具合を修正
  • 隣接するユニットに状態を付与する系のカードが、アーティファクトや《戦術的優位》に対しても状態を付与してしまう不具合を修正
  • 《シントラ軍の騎士》のアビリティテキストを修正(敵軍ユニットにのみダメージを与えられることに言及)
  • 敵軍「吸血鬼」ユニットが《血染めの月》によってブーストを得た際、《カヒル・ディフリン》がブーストを得ていなかった不具合を修正
  • 《硬結のクヌート》が隣接する「シールド」を持つユニットにダメージを与えなかった際でも敵軍ユニットにダメージを与えられた不具合を修正
  • 《硬結のクヌート》を耐性を持つユニットの右側にプレイすると、アビリティが発動しない不具合を修正
  • 《召喚陣》のアビリティテキストを修正(トークンでないユニットしかプレイできないことの言及)
  • 対戦相手によってあなたのユニットに付与された出血が、自軍ユニットにダメージを与える系の依頼(“ちっとも痛くない”など)を進行させてしまう不具合を修正
  • 《巨大オーク樹》のアビリティが裏向きのカードを考慮に入れない不具合を修正
  • 封印状態を持つユニットの遺言アビリティを、他のカードのアビリティによって発動しようとした際、封印状態が誤って除去されてしまう不具合を修正
  • ラウンド終了時に墓地に移動したユニットの封印状態が正しく除去されない不具合を修正
  • 《落とし穴の罠》のアビリティが《プロトフレダー》と《アルプ》のアビリティより後に発動してしまう不具合を修正
  • 《鼓舞のバラッド》のプレミアムアートにおいて、吟遊詩人の襟のアニメーションに関する不具合を修正
  • 戦力値5以下のダメージを負ったユニットが《戦奴》によって《戦奴》に変身させられると、戦力値の表示が赤色になる不具合を修正
  • 狂戦士を持つユニットの戦力値が、手札にある状態で1に変更させられると、プレイされた際に狂戦士アビリティが正常に発動しない不具合を修正
  • 《クリーヴァー》が自軍ユニットを対象に取れない不具合を修正
  • 《エリレン》のプレミアムアートにおいて、アニメーションの不具合を修正
  • 《ボッチリング》/《ラバーキン》のダメージ/ブーストアビリティが、他列に移動して自身を変身させた後、正常に動作しなくなる不具合を修正
  • 《落とし穴の罠》と《火炎の罠》のアビリティが、敵軍墓地からプレイされたユニットに対しては発動しない不具合を修正
  • 依頼「血染めの月」の説明文を修正(アリーナモード内で条件を満たす必要があることを加筆)
  • 《シヒル》のアビリティテキストを改編(追撃のキーワードを追加)
  • ドイツ語における《ヴィヴィアン・ド・タブリス》のアビリティテキストを修正
  • ブラジルポルトガル語における《ガルカイン》のアビリティテキストを修正
  • ブラジルポルトガル語における《遍歴のトゥサン騎士》のアビリティテキストを修正
  • さまざまなアビリティテキストの修正と改善
 


どんな汚い仕事でもやってのける自信があるかい?…さあ、シーズン・ヴァイパーのスタートだ!

今月のシーズンモードは以下の通り:
  • 別のユニット又は自身によってダメージを負ったユニットは、さらに出血(ダメージ量に等しいターン)を得る。
  • 別のユニット又は自身によってブーストを得たユニットは、さらに活力(ブースト量に等しいターン)を得る。
シーズン・ヴァイパーは5月30日(木)17時まで開催! それでは健闘を祈る。
 


4月30日(火)のAM3時より、パヴェル・ブルザと「Maciek "Ostry" Ostrowski」による開発者生放送が決定! 4月のパッチに関する変更点や新たな機能の解説、そして今後数か月の開発ロードマップについてお話いたします。是非ご覧ください!

視聴はこちらから: twitch.tv/cdprojektred (英語での放送となります)
 


日頃からグウェントを実況配信したり、情報ブログを積極的に執筆してくださっているプレイヤーの皆さん、「グウェント・パートナープログラム」に応募してみませんか?

今月から新たに開始したこのプログラムでは、クローズドPTRへの参加や、我々とのより密なコミュニケーションを通して、コンテンツクリエイターとそのチャンネルをサポートする仕組みを提供します。全てのパートナーは、公式バッジと、特別なゲーム内称号【アンバサダー】を受け取ることになります。

応募方法
グウェントのコンテンツ(動画配信や情報ブログ)を、定期的に発信している方が対象となります。あなた自身のことやあなたの持つチャンネルの簡単な説明と一緒に、こちら gwentpartners@cdprojektred.com にメールを送って下さい。チャンネル登録数やフォロワー数がまだ少なかったとしても、コンテンツの内容や更新頻度によっても考慮されますので、是非気軽に応募してみてくださいね!(チャンネルへのリンクを忘れずに!)

全ての応募は、運営によって個別に審査されます。このプロセスには数週間かかる場合がありますので、ご了承ください。

それではみなさんの応募を、お待ちしております!
 


期間限定、スペシャルプレミアムタルがショップに登場!

イベント期間中は紙片x4000で、プレミアムカード5枚入りのタルが購入可能に。 カードは、ベースセットと「紅き血の呪縛」の両方を対象にランダムに出現する。

開催は4月25日(木)19時まで。このチャンスにコレクションを拡充しよう!